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8 QUESTION / FREE PC SPEC DIAGNOSIS

ゲーミングPC、
何を買えばいい?

「とりあえず高いPC」ではなく、遊びたいゲームと使い方から逆算。8つの質問で、GPU(グラボ)・CPU・メモリ・ストレージの目安を見つけます。

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8問のPC診断

8 STEP
質問 1 / 8選択式

どんなゲームがしたい?

よく遊ぶゲームを教えてください。

診断結果は構成選びの参考情報です。具体的なゲームのfpsや快適さを保証するものではありません。

BEFORE YOU BUY

スペックを選ぶときの3つのポイント

CPU・グラボ・メモリのどれか一つだけが高性能でも、目的と合わないと費用対効果が悪くなります。

01 GPU(グラフィックボード)

ゲームの解像度・映像の美しさ・フレームレートに大きく関係。4K、高画質、重量級ゲームではGPUとVRAMを優先します。

02 メモリとストレージ

ゲーム中心なら16GBを出発点に、配信・動画編集・大型MODでは32GB以上を目安に。SSDも1TB以上だと複数のゲームを入れやすくなります。

03 CPUと予算

高fpsの対戦ゲームや配信ではCPU性能も重要。PC本体の予算とモニター代を分けて、実際に狙う解像度に合わせて選びましょう。

よくある質問

グラボのVRAMが多いほど良い?

高画質テクスチャや高解像度ゲームでは重要ですが、VRAMの容量だけでGPUの速度は決まりません。GPU本体の性能とセットで考えます。

診断結果のゲームは必ず快適に遊べる?

ゲーム名はそのクラスを検討するときの例です。画質設定、解像度、パッチ、ドライバー、DLSS等の有無、CPUとの組み合わせで結果が変わります。

Amazonの製品が推奨構成と完全一致しない場合は?

結果カードのGPU・メモリ・CPU・SSDと、Amazonの商品ページの型番・構成を照合してください。一致しない場合は構成検索を利用してください。

参考情報:PC構成とゲームジャンルの目安(ドスパラ)、ゲーム別推奨動作環境(GameWith)。推奨スペックは公式の最低動作要件やベンチマーク測定結果とは異なる、購入時の目安です。

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