

新バイオーム「氷の洞窟」
寒い地域の地下に生成される新しい洞窟。氷塊と方解石が広がり、天井にはつらら、地面には光る氷の結晶が現れます。通常の洞窟とは違う探索体験が目玉です。
次期アップデート・正式版は未実装
2026年冬のゲームドロップ(名称未発表)
氷の洞窟と新たな凍結の脅威。2026年の最後を飾るアップデート。


寒い地域の地下に生成される新しい洞窟。氷塊と方解石が広がり、天井にはつらら、地面には光る氷の結晶が現れます。通常の洞窟とは違う探索体験が目玉です。


寒い場所に登場するゾンビの亜種。近距離で凍結効果を与え、離れると氷の球を投げてくるのが特徴です。凍結状態ではジャンプが制限され、ダメージを受けることもあります。

踏むとひびが入り、やがて壊れてしまう新しい氷。氷の洞窟にできる裂け目と組み合わさり、移動時の新たな危険になります。

ジュークボックスの上にチェストを置くことで、チェスト内の音楽ディスクを順番に再生できます。拠点でのBGM管理が便利になります。


氷塊から作るレンガとその階段・ハーフブロック・塀、雪ブロックから作る雪レンガと派生形が追加。寒冷地の建築表現が広がります。

サルファーキューブが青氷を取り込むと特別な動きに変化。水面の下を一時的に凍らせながら移動する特性が加わります。
氷の結晶は光源になり、つららは環境に応じて落下するなどの危険があります。
新しい投射物。フロストバイトが使用し、凍結関連のアイテムや仕組みにも関係します。
フレンド一覧の検索・並び替えなど、オンラインでの使いやすさも改善されています。
実装日未定。Java版ではSnapshot(開発版)で一部の新要素を試せます。
2026年10月27日に公開されたSnapshot 6では、雪レンガと冷たいサルファーキューブの特性が追加されました。正式リリース済みのJava版最新大型更新は ver.26.3(2026年9月15日)です。
Minecraft公式が公開したスクリーンショットをタイトル背景に使用しています。内容確認日:2026年10月29日。Java版の開発版情報は正式実装時に変更される場合があります。非公式ガイドです。